Canlendar

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Update Hachintosh

うちの3台目のMac、Dell Inspiron Mini 10vのメンテを忘れてた。
あまり出番がなくて、これまで旅行に1回、ライブのUSTREAM中継に1回使ったきりです。

久々にアップデートを、と普通にソフトウェアアップデートを実行してしまった。
OSアップデートがあるのでもしかして立ち上がらなくなるんじゃないかと思ったら、案の定アップデート後の再起動でカーネルパニック。起動しなくなっちゃいました。

解決方法、調べるとやっぱりありました。
とむむの日々○○

おかげさまで最新の状態にすることができました。

ちなみにこいつの壁紙も僕が撮影したUSS . . . → Read More: Update Hachintosh

モニタアーム強化

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MacBook update

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UPSバッテリー交換終了

発注していたバッテリーが到着。さっそくAPC Smart-UPS 500のバッテリー交換を行ないます。

GS YUASA PXL12050が2個です。バッテリーというとデッカくて重いイメージがありますが、これはとっても小さくて、幅が7cmしかありません。
もちろん日本メーカーですが、ちゃんとMADE . . . → Read More: UPSバッテリー交換終了

古いバッテリーを処分

UPSのバッテリ交換で思い出した。これまで交換した古いバッテリーが捨てられずにクローゼットに眠っていることを。

知り合いの車屋さんに相談したら、古いバッテリーを処分してもらえることになりました。助かったー。

ちなみに、左端が以前APC Smart-UPS 500で交換したもの(Panasonic)、右の3組が昔使っていた2台のAPC Smart-UPS 1000で昔交換したもの(BB, . . . → Read More: 古いバッテリーを処分

UPS交換バッテリを手配

APC Smart-UPS 500用の交換バッテリを手配した。
純正の交換用バッテリキットRBC20Jは定価で¥17,010(税込)もする。格安で売ってるショップでも1万2千円くらい。

同じ容量の鉛シールドバッテリならOKなので、純正の交換キットじゃなくてバッテリ単体で購入することにしました。よく見かける鉛シールドバッテリのメーカーはGS YUASAやLONG。

GS YUASAは日本のメーカーで、このUPSに使えるサイズだと3千円くらい。
LONGは台湾のメーカーでとても安くて、このUPSで使うサイズなら1つ2千円くらいで手に入る。

LONGはウェブを見渡すと、寿命や品質が日本のメーカーと比べるとやや劣るような印象を受けます。なのでGS YUASAのバッテリを選択。

秋月電子にGS YUASA PXL12050を2つ発注。重量物なのに送料500円は安いな。
送料など込でも、純正(定価)に比べて6割くらい安く交換できます。

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UPS battery needs changing NOW

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can not upgrade CentOS 4.8 to 5.5

予備機にデータをコピーしたので、予備機上のOS(CentOS . . . → Read More: can not upgrade CentOS 4.8 to 5.5

データコピー中

古い予備機がなぜかサーバからのデータのコピー中にハングアップしてしまう。仕方ないので、最近ぜんぜん使ってないWindows用のPC(Core2 Duo 2.4GHz)にRAIDカードとHDDを接続してデータの移行中。

何時間も掛かって無事にデータを転送できました。
でもgrubから起動できません。なぜだ?

OSのアップグレード(CentOS 4.8 . . . → Read More: データコピー中

Mac OS X 10.6.4アップデート

久々にアップデート。何やらたくさんの更新があるみたい。

iTunesも9.2へのアップデートもデリバリされてます。iPhone . . . → Read More: Mac OS X 10.6.4アップデート

新しいHDDにセットアップ中

これから新しいHDDにデータのコピー。NFSマウントして、Gigabit Ether経由でコピーします。すごく時間が掛かりそう。

クローゼットの奥からサーバの予備機を引っ張り出してきてセットアップ。デスクの周りはエライことになっています。

HGST Ultrastar A7K2000 1TBを予備機のHDDベイに取り付け。このベイにはクーリング用のファンが付いてます。

予備機のCPUはCeleron 1.3GB、メモリは384MB。マザーボードはASUS . . . → Read More: 新しいHDDにセットアップ中

HGST Ultrastar A7K2000 1TB

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RAID Error

4日にRAIDのエラー発生。自宅のサーバのディスクはRAID 1(ミラー)で運用してて、その片方がエラー。

今使っているHDDは3年前に交換したHGST製の320GB。そろそろHDDの容量が足りなくなってきたのでHDDを換えようかとちょうど思ってたところ。

Rebuildを試そうかとも思ったけど、問題が大きくなると怖いので急いで新しいHDDを発注。新しHDDは、個人的にとても信頼しているHGST製のサーバ用のモデル。Ultrastar A7K2000の1TB(HUA722010CLA330)を2基発注しました。
以前の320GBを買った時とほぼ同じ価格なので、3年で容量単価が3分の1以下になったことになります。

2GBのモデルも有るんだけど、プラッタが増えるせいか、やや消費電力が大きくて発熱が心配なのでやめときました。

ちなみにこのサーバは、RAID 1のHDDとは別に同じサイズのHDDを搭載していて、夜中にrsyncでコピーを取っています。なのでRAID側が全滅しても前夜のデータだけ(システムは含まず)は保全されるようになっています。

現在OSにはCentOS . . . → Read More: RAID Error

互換インク

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自宅サーバのメール設定変更

久しぶりに自宅のメールサーバ(Postfix)の設定をいじっています。

自宅サーバからのメールは、システムのログ通知や異常通知(停電とかRAIDトラブルとか)、ブログからのコメント通知が主な用途。止まってもすぐには困らないような役目だけに使ってます。

昨今、セキュリティが厳しくなって自宅サーバから直接宛先へのメール発信は行えなくなっています。なのでプロバイダのSMTPをリレーしての発信を行うようにしています。

今までメールのリレーに使っていたさくらインターネットのサーバは解約してGoogle Appsに乗り換えたので、リレー先もGoogle . . . → Read More: 自宅サーバのメール設定変更

maintain Windows XP on VMware

のんびりしたGW最終日。Linux Server上のVMwareで動かしているWindows XP SP2のメンテ。

Norton AntiVirusはコストがかかるのでやめて、Microsoft Security . . . → Read More: maintain Windows XP on VMware

Configureing Hachintosh

Snow Leopard入れたMini 10vをいろいろ設定中。
VPN(OSX標準)を設定してVNC(Chiken VNC . . . → Read More: Configureing Hachintosh

10 & 27

. . . → Read More: 10 & 27

Snow Leopardの夢をみる(続)

免責事項:以下の手順は、Apple社のMac OS X向けエンドユーザー使用許諾契約書(EULA)に違反する可能性がある。次の手順に従って作業をしたいと考えるなら、必ず正規版のMac OS X Snow Leopardを所有しておくこと。

Dell Inspiron Mini 10vへのSnow Leopardインストールをリベンジ。

前回NetbookCDでのインストールが上手くいかなかったので、今度はNetbookMakerを使う方法にチャレンジ。こちらは少し面倒。

必要なものは、Mac、USB外付けHDD、リテール版Snow LeopardインストールDVD。

まずはNetbookMaker 0.8.4 RC1とNetbookInstaller 0.8.4 RC1をダウンロード。

次にUSB外付けHDDをDiskUtilityでフォーマット。指定は1パーテション、MBR、拡張ジャーナリング。

その後DiskUtilityで、Snow LeopardインストールDVDをコピー。1時間くらい掛かります。

コピーが終わったら、NetbookMakerを起動します。対象ドライブはUSB外付けHDDを指定。

出来上がったUSB外付けHDDをMini 10vに接続してUSB Strageから起動させます。(起動時にF12を押して指定。)

OSXのインストーラが起動するので、普通にインストールを行います。1時間くらいでインストールが完了。

Snow Leopardが起動しました!
これで10インチのMacBook . . . → Read More: Snow Leopardの夢をみる(続)

Snow Leopardの夢をみる

免責事項:以下の手順は、Apple社のMac OS X向けエンドユーザー使用許諾契約書(EULA)に違反する可能性がある。次の手順に従って作業をしたいと考えるなら、必ず正規版のMac OS X Snow Leopardを所有しておくこと。

こんなMacBook mini欲しかったんだという夢を叶えてくださる偉大な方々に感謝しつつ、さっそくDell Inspiron Mini 10vにSnow Leopardをインストールしてみました。

ちなみにこのDell Inspiron Mini 10vの諸元は、Boluetoothなし、BIOS A06、HDD 160GBです。

いくつか方法があるようですが、最も簡単そうなNetbookCDを使った方法で行ってみました。

用意するものは、ブランクCD-R、USB外付けDVDドライブ、リテール版のSnow LeopardインストールDVD。

まずはNetbookCD 0.8.3 RC4のISOイメージをダウンロード。このイメージでCD-Rを焼きます。

このCD-RでMini 10vを起動。NetbookCDが起動しました。

DVDドライブのメディアをSnow LeopardのインストールDVDに交換してF5キーを押してしばらく待ちます。OSXのインストーラが起動します。
Disk Utilityで1パーテション、GUIDパーテション、拡張ジャーナリングを指定してインストールを続行。

普通にインストールできるし簡単だなぁと感心していたら、コピーが始まってしばらくするとクラッシュ。何度か試したけど同じ。

そのあと、NetbookCD 0.8.3 . . . → Read More: Snow Leopardの夢をみる