|
|
|
on 8月 19th, 2010%
発注していたバッテリーが到着。さっそくAPC Smart-UPS 500のバッテリー交換を行ないます。
GS YUASA PXL12050が2個です。バッテリーというとデッカくて重いイメージがありますが、これはとっても小さくて、幅が7cmしかありません。
もちろん日本メーカーですが、ちゃんとMADE . . . → Read More: UPSバッテリー交換終了
on 8月 18th, 2010%
UPSのバッテリ交換で思い出した。これまで交換した古いバッテリーが捨てられずにクローゼットに眠っていることを。
知り合いの車屋さんに相談したら、古いバッテリーを処分してもらえることになりました。助かったー。
ちなみに、左端が以前APC Smart-UPS 500で交換したもの(Panasonic)、右の3組が昔使っていた2台のAPC Smart-UPS 1000で昔交換したもの(BB, . . . → Read More: 古いバッテリーを処分
on 8月 18th, 2010%
APC Smart-UPS 500用の交換バッテリを手配した。
純正の交換用バッテリキットRBC20Jは定価で¥17,010(税込)もする。格安で売ってるショップでも1万2千円くらい。
同じ容量の鉛シールドバッテリならOKなので、純正の交換キットじゃなくてバッテリ単体で購入することにしました。よく見かける鉛シールドバッテリのメーカーはGS YUASAやLONG。
GS YUASAは日本のメーカーで、このUPSに使えるサイズだと3千円くらい。
LONGは台湾のメーカーでとても安くて、このUPSで使うサイズなら1つ2千円くらいで手に入る。
LONGはウェブを見渡すと、寿命や品質が日本のメーカーと比べるとやや劣るような印象を受けます。なのでGS YUASAのバッテリを選択。
秋月電子にGS YUASA PXL12050を2つ発注。重量物なのに送料500円は安いな。
送料など込でも、純正(定価)に比べて6割くらい安く交換できます。
. . . → Read More: UPS交換バッテリを手配
on 7月 7th, 2009%
サーバのHDDが容量不足なのと、すでに2年半も稼働しているので、そろそろ交換時期かと思っています。今度は、値段のこなれてきた1TBくらいにしたいですね。
今度もHGST製にしようと決めているんで調べてみました。HGSTで1TBだと2つのモデルがあるんですね。
Deskstar 7K1000.B (HDT721010SLA360)
Deskstar . . . → Read More: HGST Deskstar E7K1000
on 5月 4th, 2009%
. . . → Read More: WordPressへ移行
on 1月 11th, 2009%
自宅のルータRTX1100にVPN(PPTP)の設定を行いました。iPhone側もVPNの設定を行って3G回線経由で宅内のネットワークにアクセスできるようになりました。接続するとiPhoneのネットワーク表示にVPNと表示されます。
これで、外部にポートをオープンにすることなく安全に宅内のローカルなサービスにアクセスできます。VMware . . . → Read More: VPN connection
on 1月 10th, 2009%
Linux上のVMware . . . → Read More: VNC on iPhone
on 12月 31st, 2008%
サーバ(CentOS 4.4)にVMware server2をインストールしました。実験用の環境のWindows XPをゲストOSとしてインストール。ずっと稼動しているサーバなので、止めることなく動かし続けられるのがメリット。
2.5GBの物理メモリのうち、512MBをゲストOSのWindows XP割り当てました。気になる負荷ですが、ほとんど問題を感じないです。
サーバ機はCeleron D 311(2.66GHz)なので、シングルCPUで当然Hyper Threadingもなし、Intel VTもなしなので相当厳しいかと思ってたんですが、あまりに快適で驚きました。
VMware remote consoleを使って、他のマシンからゲストOSのWindows XPのデスクトップを快適に操作できます。これは感激です。残念なのは、OSXがサポートされていないこと。
これまでWindows Vista上でMicrosoft Virtual PC 2007を使っていたのですが、たまにとても重くなるので(メモリ不足?)困っていましたが、Linux上のVMwareはとても快適です。また以前Virtual PCの環境ではなぜかゲストOSのWindows XPにNorton AntiVirusがうまくインストールできなかったんですが、VMware環境では問題なくインストールできて動作しています。
Virtual PCではウィンドウから抜け出るのにその都度右Altキーを押さなくてはならなかったのですが、Windows上のVMware . . . → Read More: VMware server2
on 12月 4th, 2008%
12月8日まで16,800円になっています。
CPU: Intel Pentium Dual-Core E2180 (2GHz/1MB L2/800MHz FSB)
Memory: 512MB (512MBx1R/800MHz Unbuffered SDRAM DIMM/ECC)
HDD: 160GB 7,200 . . . → Read More: Dell PowerEdge T100
on 11月 28th, 2008%
サンワサプライ ワットチェッカーplusを買ってサーバの消費電力を測ってみました。
サーバにしているDell SC430は、Intel Celeron D 331 (2.66GHz)、320GBのHDDを3基搭載している。うわさでは定常で70~80W程度だと聞いていたんですが、測定してみると、なんと130Wも食っていました。ちなみにUPSの1次側で測定しているので、UPS本体、ルータ、光モデム、無線LANアクセスポイント、ハブなどの電力も含まれています。サーバだけで測定したら90Wくらいでした。UPS、ルータ、光モデム、無線LANアクセスポイント、ハブが40Wも食ってるんですね。
平均消費電力が130Wだとすると、月の電気代は、2千円ほどになります。(1kw = . . . → Read More: サーバの消費電力
on 11月 17th, 2008%
ということで、数日前に某クションにて新品のSC440用の電源(SC430のそれと型番が同じことを確認)を偶然発見。ラッキーなことに、まったく競り合うことなく3,000円で落札しました。サポートはとっくに切れているので、もしスポットで修理を依頼するとかなりの額になると思う。こういうとき汎用部品で代替の利かないDellは不利だ。
手元に電源が届いたので早速交換。元通りの静かなサーバに戻りました。
SC430の電源ユニットは、いくつかのバージョンがあるようだけど、自分のモデルにはN305P-04という型番の電源ユニットが使われていました。
電源ユニットを交換するには、あちこちに伸びている電源ラインを外さなければならないのですが、そのためにCPUファンを外さなくてはならなくて、実は結構大掛かりです。電源ユニットの外し方もちょっと分かりにくいです。これらのはずし方はDellのサイトに資料があるので目を通すことをオススメします。
Dell PowerEdge SC430 . . . → Read More: Dell SC430電源ユニット交換
on 11月 16th, 2008%
. . . → Read More: サーバのファンから異音
on 3月 8th, 2008%
現在稼働しているサーバ(SC430)の置き換えに発注しようと思ってたんですが、思いとどまりました。
CPUがPentium Dual-Core E2180やCore2 Duo E4500(4,200円アップ)では、Intel VT(Virtualization . . . → Read More: SC440見送り
on 3月 6th, 2008%
おぉぉぉ、Dell PowerEdge SC440、Intel Pentium Dual-Core E2180(2GHz, 1MB L2 Cache, 800MHz FSB)、512MB (1x512MB) DDR2/667MHz SDRAM、80GB 7200回転 SATA II 3.5″ HDD、16倍速 IDE DVD-ROM . . . → Read More: Dell PowerEdge SC440 19,800円
on 2月 23rd, 2008%
少し前に自宅無線LAN環境をFoneraに統合したけど、Foneraはいろいろイケてない問題があります。
Coregaのネットワークカメラの無線LANがつながらない
WPA TKIPでの接続はCoregaのネットカメラで問題なく接続できるはずなんだけど、うまくつながらない。いろいろネットで調べてると、Coregaの無線LANカードでFoneraとつながらないといった事例が報告されてたりする。何か無線LANの相性問題でもあるんだろうか。
ブリッジ設定できない
NATがかんでしまうので、有線LAN側から無線LAN機器へのセッションが張れない。たとえば、有線LAN側から、上記のネットワークカメラとかにアクセスできないです。AirTunesも有線LANと無線LANをまたぐことができなくなります。
こんな感じでいろいろ不都合があるので、BUFFALO WBR-G54復活です。ただ復活させるのでは面白くないので、この古くてサポートも切れたルータにDD-WRTをインストールしてみました。DD-WRTはオープンな代替ファームウェアで、ルータ、無線LAN機能の強力な強化を行えます。
インストールにあたっては、この方のページを参考にさせていただきました。
[DD-WRT] . . . → Read More: DD-WRT
on 1月 14th, 2008%
Foneraを自宅に設置した当初、プライベートSSIDにMacやWindowsノートPC(本当に古いThinkPad 240)がうまく繋がらなかった。MacからはSSIDを見つけられず、Windowsノートでは接続してもすぐに切れてしまって使い物にならなかった。仕方ないので、それまで使っていたBuffalo WBR-G54を使い続けてきた。
ところが先日、FoneraのプライベートSSIDにこれらがうまく繋がることに気づいた。ファームウェアがアップデート(自動)されたせいだろうか、、、
ここ数日問題なく使用できているので、Buffalo WBR-G54の無線LANを無効にした。撤去しても良いのだけれど、ハブとしても使っているのでとりあえずはそのままに。
写真は、光モデム(NTT西日本)、ギガビットスイッチングハブ(Buffalo . . . → Read More: 無線LAN環境
on 11月 4th, 2007%
. . . → Read More: バックアップHDDをサーバに内蔵
on 10月 27th, 2007%
. . . → Read More: バックアップ用のHDDを交換
on 10月 12th, 2007%
. . . → Read More: TB SPAMによる高負荷とメモリ消費
|
|
|
最近のコメント