Vo,Kb,Bsの3人で練習。
ABU MUSICの練習スタジオに入るの15年ぶりくらいかも。
写真には写ってないけどベーアンもマーシャルだ。初めて使いました。
ブーミーでロック向きのサウンドですね。意外なことにEQが細かくいじれる。

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ネットを漁ってたら、先日買ったランタンにぴったりなケースがあること知りました。 ダイソーのワイドボックスというケース。MOが34枚収まるサイズらしいんだけど、あつらえたようにGENTOS EX-700RCがピッタリ収まります。付属品のフックやリモコンも一緒に収められます。105円也。 以前からBBQの時にランタンが欲しかった。ランタンといえば炎で明かりを灯すものだと信じてた。ガソリンランタンは燃料が面倒なので僕のスタイルじゃない。だから、どこでも手に入るカセットコンロで使うカートリッジガスが使えるSOTO ST-213っていうモデルをAmazonで買った。 ちょうどモノが届いた頃に友人からアドバイスもらったので、ついついLEDランタンを調べてしまった。最近のものは結構明るくて良いみたい。ガスランタンのマントルの準備は意外と面倒で、簡単に壊れることもわかった。 どうやら僕にはガスよりもLEDのランタンの方がお手軽で向いてるみたい。 いろいろ調べてみてGENTOSのものが良いようなのでEX-777XPというモデルをAmazon 発注しながらもネットを漁ってると、EX-777XPよりも新しいEX-700RCというモデルを発見。これはEneloopにも対応したモデル。DC-DCコンバータが入っていてアルカリ電池よりやや電圧が低いEneloopでも明るく点灯できるようだ。Eneloopの過放電も防いでくれるらしい。これを選ぶべきやん。 ということで、先に発注したGENTOS EX-777XPをキャンセルして、と思ったらすでに発送準備に入っていてキャンセルできなかった。orz そして今日、2つのLEDランタンが同時に届いてしまった。orz SOTOのガスランタンも、GENTOS EX-777XPも要らないんでAmazonに返品予定。送料もったいないなぁ。 Ritterのベースケースのネックのところの細長くて深いポケット。ここに何か入れると深いから取り出すのが大変で、ずっと使いにくいなぁと思っていた。 最近やっと気づいたんだけど、譜面台入れるポケットだったんですね。^^; 庭の草取りは、むしり取ったり、鎌で刈ったりしてます。暑いし、姿勢はきついし、かなり大変。 そこで、ホームセンターに草刈り機を見に行ってきた。エンジンのやつはたいそうだし、充電式はけっこう高い。電動でもコンセント式のやつは意外と安いんだ。 電動工具で有名なRYOBIのAK-3710ってのを買った。これは金属の歯が回転するんじゃなくて、ナイロンの糸が高速回転して草を刈るタイプ。 本当にこんなナイロンの糸で草が刈れるのか心配だったけど、がんがん刈れますね。壁の際とかも、金属の歯だとガリガリになっちゃうんだろうけど、ナイロンなら大丈夫。転がってる石に当たっても大丈夫。 狭い庭なのであっという間に草刈完了。これは便利だ。もっと早く買えば良かった。
うちの3台目のMac、Dell Inspiron Mini 10vのメンテを忘れてた。 久々にアップデートを、と普通にソフトウェアアップデートを実行してしまった。 解決方法、調べるとやっぱりありました。 おかげさまで最新の状態にすることができました。 ちなみにこいつの壁紙も僕が撮影したUSS Arizona Memorialです。青い空と星条旗が眩しいですが、戦争の悲しい傷跡です。 最近、アームに取り付けてたDellの24インチディスプレイが下を向くようになってきた。耐荷重10kgなので、大丈夫のはずなんだけど。 アームの関節をレンチで思いっきり絞めてみたけど、もうこれ以上回らないようだ。 上海問屋で買った安いアームだからこんなものかと諦めかけてたんだけど、いちおう関節部分を分解してみた。見ると、締め込むボルトにワッシャが入っている。試しに適当なワッシャを追加して締めこんでみるとさらに締め込めるみたいで、なんとか解決。 先日取り付けたDENSION BTA1500は香港の会社から買ったんだけど、なぜか発送元はポーランドだった。なんでポーランドなんだろ。ちなみにDENSIONはハンガリーの会社です。 TiltShift Generatorは、周辺のピンを甘くしたり減光させてミニチュア風の写真を作るiPhoneアプリ。これ、なかなかオモシロイ。 iPhone 4で撮影したひまわりの活花の写真を編集してみた。周辺を明るく飛ばし気味にして、ピンを甘くしてみた。ひまわりが引き立つ写真の出来上がり。 iPhone 4だけでここまでできるんですね。すばらしい。 発注していたバッテリーが到着。さっそくAPC Smart-UPS 500のバッテリー交換を行ないます。 GS YUASA PXL12050が2個です。バッテリーというとデッカくて重いイメージがありますが、これはとっても小さくて、幅が7cmしかありません。 強力な両面テープで2個のバッテリーをくっつけて、直列に接続。専用のカバーを取り付けてUPS本体に収めてケーブルを接続します。 古いバッテリーを外すとUPSがピッピと2秒間隔で鳴き始めますが、気にせずに稼動状態で交換します。交換後、UPSの電源ONボタンを長押ししてセルフテストを行ってエラーが出ないことを確認します。 バッテリーの交換した日付をツールを使ってUPSのEEPROMに書き込んでおきます。うちではapcupsdを使っているので、付属のapctestコマンドから書き込みを行ないました。 これでバッテリー交換完了。 古い純正バッテリーのラベルをめくってみましたが、これもPXL12050でした。ケースが膨れたり、波打ったりするような異常もなく、綺麗に寿命を全うしたようです。 ちなみに、UPSを買ったときに最初に入っていたバッテリーはPanasonic製でした。 そういえば今年はまだ夕立もなく、停電もないですね。UPSが機能することは滅多に無いけど、備えあれば憂いなし、ですね。^^ 9月8日からESTA申請が有料になって$14掛かるようになるそうです。 今月でパスポートが切れるので、今日切替申請してきた。パスポートの切り替えは、旅券番号が変わってしまうそうです。この3月にESTAを申請したばかりだけど、無料期間中に再申請できそう。また年内に渡米予定。^^
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